携帯から

2017/11/16

  • 凡庸な俺よ死せ。
  • ようやっと薄い光が射そうとしているにも拘わらず、ふと現実を直視して光がたちまち閉ざされてところかまわず消えてしまいたくなる。遠い、遠い話だ。
  • 頭の中で常に何かが鳴っている。取り出す時間も無いというのに。そういう時は放っておく。俺が覚えてない程度のものはこちらへ引き擦り出す意味は無い。寝かせて、発酵させたら腐ってたりして。