だいたい見開きごとに書いている一言感想です。一緒に読めば追って実感できるはずです。
サキュバスな表紙…。完全に『とらぶる』です。ごちそうさまです。むちゃくちゃエロい。ごちそうさまです。

奴隷になるのは、いいけど。Gを食べるのは、キツイな…。下着想像図がエロすぎる…。飛び散る一万円札。人生の勝者だな。こりゃ。

イメージが違うのは、ネコカブリですね。しかし、裏の顔と、あと、スキャンダルをばらまいて…大丈夫なのか?この娘は…。先週も書いたけど…。

サナさんは…菩薩のような人だったんだな…。良い人だ…。おっぱいの大きい、小さい…。サナさんも良いキャラだ…。小鳥さんは…かなりの『ずっこけ』キャラに思えてきた。

恋愛の練習か…。その発想が、既にズレているよな…。ナナちゃんのキメポーズが面白い…。

…敵に塩を送る…。もしかしたら、ドラマの成功のことも考えて…なのかも知れないけど、優しさ…なのかも知れないけど…。なかなか、読み解くのが、難しいな。

…すごい面白いな。遠回りの解釈。一回の誤解。もしくは、1人ノリツッコミ…のような。『演技』の方が、先にあったのだろうけど…。

…Oh…。パニクりすぎ…。色んなことが渦巻いている感じだな…。一気に押し寄せてくるモノが多い???初恋、三角関係…。

赤面(紅葉)が伝播しておる…。多分、みせつける意味合いがあるのだろうけど、演技の練習…で決着するんじゃあないかな。


シーン15「小鳥は舞い降りた」

そして…今回の見せ場であると思われる。「もみゅ」。…「!」を「ハート」に変換するのは、エロ漫画とかでよく見る表現技法ェ…。いやーしかし、これまで登場しなかった黒キャラですねぇ。
今回は、妹の莉子さんが登場…若干デレたような表現もありましたが…血が繋がってないとか、そういうオチは…ないですよねぇ。きっと。
ジャンプ2012年38号6

シーン16「プロジェクト小鳥」

床が濡れたところで、こけたら、パンツである…とそういうことです。もう、こけた瞬間に結果が分かっていたので、自分はキセキの世代のリーダーなのか、はたまた、ディアボロなのか?とは思いませんでしたが、非常に想像通りでした。なんだか、『とらぶる』的なモノを感じました。

 ToLOVEるだったら、鼻が『もっと面白いこと』になっておりますが…。その観点で考えると、回想の中のマカロンが別のモノに見える…。
パンツ!恋染紅葉シーン16「プロジェクト小鳥」とらぶる化?ジャンプ感想2012年39号6-3ネタバレ注意!